【平成18年 トヨタ マークX】車検で入庫です!!

お疲れ様です。

日々、風も強く寒いですね。体調管理には気を付けなきゃですね!!

さて、本日朝一、顧客様の【トヨタ マークX】の車検入庫です!!

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当店では車検を入れて頂いたお客様に、【内装クリーニング】【外装ボディコーティング】をサービスしております!!

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車検で機関を点検・整備し、さらに内外装を綺麗にしてご納車です。

車検を取得し、また2年間車にお世話になるわけですから、

機関だけでなく、ボディやインテリアも綺麗にしなきゃですね!!!

この度は誠に有難うございました!!

ご納車まで、もう少々お待ちください!!!!

【トヨタ マークX】

トヨタの高級セダンとなるマークX(エックス)。1968年の誕生以来、国内での累計登録台数が480万台を超えるトヨタのベストセラーカー「マークII」の後継車である。

FRセダンとしての本質を原点から追求し、車両性能から車名にいたるすべてを一新させたモデルである。
英語で目標、名声を意味する「MARK」に、未知数を意味する「X」を組み合わせ、未知なる可能性に挑む思いを込めている。

エンジンは伝統の直列からV型へ変更、3L(256馬力)と2.5L(215馬力)の直噴(D-4)2ユニット。一部車両を除き、平成22年度燃費基準+5%をクリア、さらに、国土交通省「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の取得とあわせ、グリーン税制に基づく減税措置対象車にもなっている。

新開発の6速オートマチック(4WD車は5速)とマニュアル感覚のシフト操作が可能なシーケンシャルシフトマチックを搭載し、フロントはダブルウィッシュボーン、リヤにはマルチリンクサスペンションを採用する。

グレードは、排気量も表す「250G」と「300G」、それにインテリジェントAFSやスマートエントリー&スタートシステムなど先進装備の「300Gプレミアム」。4WDモデルは、「250G FOUR」。
パッケージバリエーションとして、盗難防止システムや本革巻き+木目調ステアリングの「Lパッケージ」、アルミホイールやディスチャージヘッドランプなど一部装備が簡略化される「Fパッケージ」を用意する。
そして、スポーツシリーズは「Sパッケージ」。それは外観にスポイラーや18インチホイールを装着、スポーツブレーキやVSC&TRCを備える。

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