【トヨタ 平成22年 プリウス(ZVW30) Sツーリングセレクション アイスバーグシルバーマイカメタリック】入庫です!

お疲れ様です。

8月だというのに、パッとしな天気ですね。曇りや雨が続いている宇都宮地方。

気温も30度に届かないといった所でしょうか。

気温は楽ですが湿気が気にる今日この頃です。。。。。

さて、続々と展示車が入庫しています。

先日、【トヨタ 平成22年 プリウス(ZVW30) Sツーリングセレクション アイスバーグシルバーマイカメタリック】が入庫しました!

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走行距離は8.1万キロ程度。

ですが、調子良いですね!試乗しましたが、全く問題無しで好調です。

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外装は当店にて鏡面仕上げ&コーティング施工で、とても良い色・艶となっています。

ボディカラーのライトブルー(アイスバーグシルバーマイカメタリック)が際立ってますね!

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内装もとてもキレイな状態。

もちろん当店にて、クリーニング及び消臭施工済みです。

ベージュカラーの革調シートカバーでお洒落感もアップです。

装備も充実しています。

スマートキー&プッシュスタート・純正HDDナビ・地デジTV・DVD再生可(走行中視聴可能)・バックカメラ・ビルトインETC・ステアリングスイッチ・電動コーナーポール・LEDヘッドランプ&フォグ・オートライト・ヘッドライトウオッシャー・ウィンカーミラー・純正AW・革調シートカバー(ベージュ色)等々。

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ラゲッジスペースは、かなり広めの設定です。

トノカバーを外し、後部座席のアレンジで、更に広さを確保できます。

気になる燃費ですが、カタログ上、10モード/10・15モード燃費35.5km/リットルです。

さすがハイブリット車ですね。

是非、参考にしてみて下さい!



トヨタ プリウス 2009年5月(平成21年5月) 発売モデル

プリウス(PRIUS)は、1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として発売以来、日本をはじめ、北米を中心に世界で40以上の国・地域で販売し、これまでの累計販売台数は125万台を突破(2009年3月末時点)している。

3代目は、システム全体の90%以上を新開発したハイブリッドシステム「リダクション機構付のTHS II」を搭載。

空力性能(CD値0.25)向上などの相乗効果により、世界トップとなる燃費性能38.0km/Lと、2.4L車並の動力性能を実現している。

さらに、標準の走行モードに加え、シーンにあわせて選べる3つのドライブモード、「エコドライブモード」、「パワーモード」、モーターのみで静かな走行を実現する「EVドライブモード」を設定。フロント・リヤのエンブレムとヘッドランプのエクステンションに、象徴であるハイブリッドシナジーブルーを採用。

2代目同様のバックドアを備えた5ドアボディは、4,460×1,745mmと一回り大型化。

99馬力を発生する新開発1.8Lガソリンエンジンに、82馬力のモーター、システム全体で136馬力相当の出力とする。

基本バリエーションは、ベーシックな「L」、標準「S」、上級「G」の3タイプ。Lは185タイヤとオーディオレス、対してSは195タイヤとCD+AM/FMオーディオを標準とし、Gはそれにクルーズコントロールや本革巻ステアリングを備える。

それに、「S」/「G」には「ツーリングセレクション」を用意し、ポップアップ式クリーナー付きLEDヘッドランプ、215/45R17タイヤ&17インチアルミホイール、リヤバンパースポイラーをセットにする。

インテリアは、オーディオや空調、「エコドライブモニター」などの操作が可能なステアリングスイッチの指の触れた場所を、センターメーターに表示する世界初の「タッチトレーサーディスプレイ」を設定。

ムーンルーフに搭載したソーラーパネルで、換気を行うトヨタ初の「ソーラーベンチレーションシステム」と、スマートキーのスイッチにより、車外からエアコンが作動可能な世界初の「リモートエアコンシステム」を採用する。





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